冷えと疲れは体の危険信号

病院に行くほどではないけれど

「手足が冷える」「なかなか疲れが抜けない」「腰が重だるい」

といった状態は体の危険信号です。

e636c24049f256d1cc7484eb30db29fa_s

最近では特に30代からの女性に訴える方が多くなり、

体調だけではなくて気になる肌の調子や

体重・体型にも影響してくるので

しっかり改善していきたいですね。

だましだましで放置していると

不調が原因でぎっくり腰になってしまったり、

疲れがたまってしまうと家事や仕事が

思うようにできなくなってしまいます。

わたしも以前、

冷えと疲れからぎっくり腰になってしまい

1週間ほど苦しんだことがありまして、

それから健康管理には十分気をつけています。

冷えや疲れを感じるということは

体の中では血流が悪くなっているということで、

初期の症状ならウォーキングやストレッチ・入浴などで

改善することがあります。

ただ、

それでも変わらないとかウォーキングする気力が無い

又は体が硬くてストレッチもツライとなると、

不調の深みにはまった状態でなかなか自力では

抜け出せなくなってしまいます。

仕事や育児などで歪んだ姿勢を続けていると

筋肉に負担がかかってガチガチに凝ってしまいます。

凝った筋肉は血流が悪くなり冷えを感じます。

首の筋肉が凝ると頭痛や自律神経の乱れで

不眠・イライラ・食欲の乱れなどを引き起こします。

そこをカウンセリングや検査で見極めて、

改善のサポートをするのが整体なのです。

いろいろやってみたけど良くならないという方は

あきらめないでご相談ください。

きっと良くなりますよ^^

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)